SECURITY ASSESSMENT

気づいてからでは遅い、
“見えないリスク”から守る。

動物病院のセキュリティリスクを総点検
今すぐできる対策をご提案します

  • ネットワーク・PCの脆弱性チェック
  • 診断レポートと改善提案
  • スタッフ向けセキュリティ研修
セキュリティ診断のイメージ

こんなリスクが
潜んでいませんか?

気づきにくいけれど、起きる可能性は十分にあります
動物病院に多く、見えづらいリスクをご紹介します

パスワードが
共有されている

スタッフ全員が同じパスワードを使いまわしていたことで全情報が流出

バックアップが
取れていない

ランサムウェアに感染したらカルテ全消失

ウイルス対策ソフトが
未導入・古い

OS標準の対策で安心していたが、ウイルスに感染してシステムダウン

不審なメールへの
判断基準がない

スタッフが判断に迷い、誤って添付ファイルを開いてしまうリスクがある

その“見えないリスク”、可視化します

優秀なIT企業でもウイルス等の被害を受ける時代です

誇張ではなく、最近のサイバー攻撃は高度化しているため、対策が必要です。
「大丈夫でしょ!」と思った翌日に、院内のシステムが使えなくなる可能性は十分にあります。
IT企業でも「どう防御するか」と日々対策を続けている中で、動物病院が対策をしなくて良い理由はありません。

  • 電子カルテのログイン情報が漏れた
  • 院内のシステムが乗っ取られ、身代金を要求された
  • 気づかないうちにパソコンの情報が外部へ読み出されていた
  • ネットワークの脆弱性から通信内容を盗み読まれた
  • 従業員のスマホがウイルスに感染し、電子カルテのアクセス情報が漏れた

診断・対策で、
ここまで変わります

「いつか起きるかも」を
「起こらない仕組み」に
現場で運用できるセキュリティ対策を

セキュリティリスクの可視化
BEFORE 把握できていない どこに穴があるか分からないまま運用。
AFTER レポートで一目瞭然 優先度付きの改善ロードマップを提示。
情報漏洩・感染時の復旧体制
BEFORE バックアップ無し 最悪、カルテデータ全滅・診療停止。
AFTER 自動バックアップ 障害時もデータを失わず復旧可能。
スタッフのセキュリティ意識
BEFORE 人によってバラバラ 教えてもらった人だけが意識している状態。
AFTER 院内ルールが浸透(これが1番大事です) 研修で全員が同じ判断基準を持てる。

診断・対策の内容

動物病院が直面しやすいリスクに絞って、現実的に効く対策をパッケージで提供します

脆弱性診断

ネットワーク・PC・無線LANを点検し、リスクの所在を可視化します。

パスワード管理

共有パスワードの整理・パスワードマネージャー導入で運用を強化します。

自動バックアップ

カルテ・画像データの定期バックアップ体制を構築。ランサムウェア対策に必須。

ウイルス対策ソフト

現状の対策ソフトを評価し、最適な製品の提案・更新管理まで対応します。

メール・標的型攻撃対策

怪しいメールの判定ルールやフィッシング対策の設定をご提供します。

スタッフ向け研修

「これはNG/OK」を実例で学べる研修で、現場のセキュリティ意識を底上げします。

診断の流れ

ヒアリングから対策実施・継続支援まで、安心の段階別サポートです

  1. 01

    ヒアリング・現状把握

    使用機器・ネットワーク構成・運用ルールをお聞きし、診断範囲を確定します。

  2. 02

    セキュリティ診断の実施

    ネットワーク・PC・データ保管・運用ルールを総点検し、リスクを洗い出します。

  3. 03

    診断レポートのご提示

    リスクを「高・中・低」で分類し、優先度付きの改善案をご提示します。

  4. 04

    対策実施・運用ルール整備

    機器設定・ソフト導入・運用ルール策定までを実施し、現場に定着させます。

  5. 05

    定期点検・継続支援

    半年〜1年ごとに再診断を行い、新しい脅威に合わせて対策をアップデートします。

些細なことでもお気軽に!
親身に解決まで伴走します!

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